ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団を見に行く日帰りバスツアー

日帰りバスツアーでクラシック鑑賞と観光スポットが付いているツアーがあるそうです(^^♪

≪日帰りバスツアー≫東京人気スポット観光&バイキングの昼食 【創設140年の歴史を誇るドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団S席(¥9,000)鑑賞チケット付き!】


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■指揮
ミヒャエル・ザンデルリンク

■ピアノ
上原 彩子

■管弦楽
ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団

■曲目
全曲ベートーヴェン・プログラム
「エグモント」序曲Op.84
ピアノ協奏曲 第5番 変ホ長調Op.73 「皇帝」
交響曲 第7番 イ長調 Op.92

■ 会場
江戸川区総合文化センター

■ 席種
コンサートS席 ¥9,000+東京観光+バイキング=¥8,980

 

お値段がおかしい(^o^)

正規料金で買う人可哀そうですね^^

 

<ミヒャエル・ザンデルリング プロフィール>

同世代の中で最も人気のある指揮者の一人。これまでにチューリッヒ・トーンハレ管弦楽団、バイエルン放送交響楽団、ドレスデン国立歌劇場管弦楽団、ベルリン・コンツェルトハウス管弦楽団、シュトゥットガルト放送交響楽団、ベルン交響楽団、ストラスブール・フィルハーモニー管弦楽団、ネーデルラント・フィルハーモニー管弦楽団など有名オーケストラとの共演を重ね、2011~2012シーズンからドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者を務めている。

幼少期よりチェロの手ほどきを受け、音楽の道に進み、チェリストとしていくつかのコンクール(ミュンヘンARD国際音楽コンクール、ライプツィヒ・バッハ国際コンクール、マリア・カナルス・バルセロナ国際音楽演奏コンクール)で好成績を収めた後、わずか19 歳でクルト・マズアに認められ、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団の首席チェリストに就任した。その後、ベルリン放送交響楽団の首席チェリストに就任し、長年にわたり同ポストを務めた。また、チェロのソリストとしては、バイエルン放送交響楽団、パリ管弦楽団、ボストン交響楽団といった、ヨーロッパやアメリカのトップレベルのオーケストラに客演している。さらに、後進の育成にも積極的に取り組んでおり、フランクフルト音楽芸術大学(ヘッセン州)ではチェロ科の教授を、ドイツ弦楽フィルハーモニーでは芸術監督を務めている。


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